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最近のゆうぴろう
小学2年生になる息子はDSのポケモンにはまっています。 まわりの子が幼稚園から夢中になっていても全く興味がなく、プラレールのカタログが大好きで、やっぱりうちは・・・と、少しさみしく思っていました。 ところが2年生になって少しずつテレビを見るようになり、最近は友達と通信したりして私が知らないゲームもいっぱい知っています。 ...続きを見る

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2012/01/30 11:36
子どもを育てる読書支援(愛知県岡崎市3月)
子どもを育てる読書支援(愛知県岡崎市3月) 岡崎こどもの本研究会30周年記念講演会のお知らせです。 ...続きを見る

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2012/01/27 12:17
ムッチー君のABA in NY その4 (過去の文章より)
ムッチー君、日本に帰る ムッチー君が3歳を少しすぎたとき、そして、ABAをはじめてから1年以上が過ぎたとき、ムッチー君は日本に帰ることになりました。 ...続きを見る

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2012/01/22 19:15
ムッチー君のABA in NY その3 (過去の文章より)
ムッチー君、3歳になる ある日、ムッチー君が2歳半を越えたとき、テリーさんはお母さんに、「そろそろプレスクールのことを考える時期だわ」と言いました。アメリカでは、3歳を越えるとアメリカの子供達の教育はプレスクールと言って、州の管轄から学区の管轄になるのです。 ...続きを見る

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2012/01/22 19:07
ムッチー君のABA in NY その2 (過去の文章より)
ムッチー君のABA in NY その2 (過去の文章より) 2. ムッチー、ABAセラピーを受ける ムッチー君は、キャサリン=モーリス著「わが子よ、声を聞かせて」にもある、典型的なロヴァース法の課題を2歳0ヶ月から約2年間行いました。 ...続きを見る

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2012/01/21 21:15
遊びを教える(過去の文章より)
遊びを教える(過去の文章より) 実は、発達障害の子どものとても大切な育て方が遊びなんです。たとえば自閉症スペクトラムや広汎性発達障害と診断された子どもでも、グレーゾーンの子どもでも、高機能でも、高機能でなくても、遊びのスキルを教えておくことはどの場合にも大切です。「遊び」というと、大人にとってはたかが遊びなのですが、子どもにとっては、日常の多くをしめる時間です。目や指先の感覚を発達させたり、お友達との社会性を発達させたり、言葉のやりとりを学んだり、おままごとや消防車などを使って社会構造や職業に興味を持ったりするはじまりがすべて... ...続きを見る

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2012/01/18 12:24
ムッチー君のABA in NY その1 (過去の文章より)
NPO法人つみきの会の許可をいただき、つみきの会のページにも載っている早期介入の話を転載しています。この話は全部で4部からなっています。なお、この例は2002年から翌年にかけての、ひとりの子どもの例ですから読まれるときに気をつけてください。 by Emiko Shishido ...続きを見る

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2012/01/16 19:57
自閉症のゲノム・神経学的背景について
自閉症のゲノム・神経学的背景について 医学書院の雑誌「Brain and Nerve」平成24年1月号に宍戸 恵美子の総説が掲載になりました。 ...続きを見る

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2012/01/14 16:25
脳プロシンポジウム「健やかな脳を保つために」(東京都)
脳プロシンポジウム「健やかな脳を保つために」(東京都) 文部科学省による基礎研究プログラムの公開シンポジウムです。 ...続きを見る

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2012/01/10 10:24

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